事業・起業

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ワクセルの主催者・嶋村吉洋(Yoshihiro Shimamura)氏も好きな映画『海賊とよばれた男』に関する格言①

『出光は石油業というような些事をやっているのではない、出光の真の目的は人間が真に働く姿を現わして、国家社会に示唆を与えよ。』今回は映画プロデューサーである嶋村吉洋氏が好きな映画『海賊とよばれた男』のモデルとなった出光興産の創業者・出光佐三の格言を紹介します。
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多くのプロジェクトを走らせ新しい事業を立ち上げ続けるサイバーエージェント・藤田晋の格言

『変革を恐れない者だけが、先に行ける。とどまったままでは未来は無い。』新規事業を立ち上げ続け、多くのプロジェクトを同時並行で走らせているサイバーエージェントの藤田氏の考え方をソーシャルビジネスコミュニティ『ワクセル』の主催者である嶋村吉洋氏からの学びとともに紹介していきます。
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ワクセルが目指す社会を具現化している実業家・前澤友作の格言

『起業を考えるということは、ひとや社会のことを考えるということ』宇宙旅行やお金配りなど、常にひとがやっていないことにチャレンジしている実業家・前澤友作氏の格言からの学びをソーシャルビジネスコミュニティ『ワクセル』の主催者である嶋村吉洋氏からの学びとともに紹介していきます。
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独立の必要性を伝え続けた「慶應義塾の創設者」福沢諭吉の格言

『独立の気力なき者は必ず人に依頼す、人に依頼するものは必ず人を恐る、人を恐るる者は必ず人にへつらうものなり。』欧米の文化を自分の目で見て学び、日本の進むべき道を示し続けた福沢氏の格言からの学びを整理していきます。
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ジム・ロジャーズ

『忙しいときほど効率的に働ける』この言葉を聞いて共感する方もいらっしゃるのではないでしょうか?ですが「能動的に忙しくしている」という方は少ないと思います。投資家として成果を頭脳労働としての忙しさで乗り越えてきたであろうジム・ロジャーズ氏から、起業だけでなくこれからの人生を良くしていく考え方を一緒に身に着けていきましょう。
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孫正義

『一番難しい客は自分』買収金額なんと約2兆円という世界で2位、日本史上最大となったボーダフォンとのM&Aを成し遂げた孫氏が語る、一番難しい客が「自分」とは一体どういうことなのでしょうか。自分という客を味方につけるとどんな未来になるのか、一緒に考えていきましょう。
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二宮尊徳

『商売をするときは、金を儲けようなどと考えずに、ひたすら商道の本意を勤めなさい。よく商人の本意を守って努力すれば財は求めなくても集まり、豊かになることは計り知れない』この格言から共に学んでいきましょう。
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ウォルト・ディズニー

『単なる金儲けは昔から嫌いだ。何かをしたい、何かを作りたい、何かを始めたい、昔から金はそのために必要なものでしかなかった。』皆さんは「儲ける」という言葉にどんな印象を受けますか?死して後も「お金を儲け続ける」ウォルト氏は金儲けが嫌いだと述べています。事業を通じて夢を与えること、お金を儲けること。私たちはどのように紐づけていけば良いのか、この格言から学んでいきましょう。
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滝崎武光

『顧客の欲しいというモノは創らない』この格言を聞いてどう思いましたか?キーエンスは「付加価値の創造」を重要と考え、顧客のニーズを超える製品を生み出しています。しかしここで顧客のニーズにそのまま応えるのではなく、顧客も想像し得ない、今まで世の中になかった価値を生み出すことが重要だという意味だそうです。
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マーク・トウェイン

『自分が多数派の側にいると気づいたら、もう意見を変えてもいいころだ。』みなさんは、多数派と聞いてどんな印象を持ちますか?当たり前、みんなと同じで安心する人が多いのではないでしょうか。しかし嶋村氏の捉え方は全然違い、成功したり一流になりたいのなら少数派に行くべき、という教えでした。では、少数派に行くために、多数派とは何なのかから、順を追って紹介していきたいと思います。
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